
- 布製の帽子は、手洗いできるものもあります。
帽子の内側等に品質表示のあるものは、必ず手洗いの可否等の洗濯情報を
確認して下さい。 
- 厄介なのは、洗うことの出来ない帽子です。
洗うことの出来ない帽子は、乾拭き等のまめなお手入れが一番効果的です。
洗うことの出来ない帽子は水に弱い材質のものが多いので、以下のことを注意してください。 - 雨に注意すること。
- 濡れたら、よく乾かしてから使うこと。
- 乾かす際にドライヤーなどで一気に乾かすのは禁物。
帽子の形が変形してしまう原因になります。
- 基本的にフリーサイズのものを多く扱っていますが、サイズ表記のあるものは以下の手順で測ってください。
- 巻尺を用意します。
- まっすぐに前を向きながら実際に帽子をかぶるラインでお測り下さい。
(基本的にはおでこの最も出る部分から耳の上を通り、後頭部の
最も出ているところまでを測ります。)

- 綿や麻素材の一部の商品は、洗濯後に縮むことがございますので、ご心配な方は0.5~1cmほど余裕をもたれることをオススメ致します。
- ハットなどの帽子の大きさが大きい場合は、スポンジなどを帽子の内側のふちに沿って入れると調整が出来ます。










